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ランチの事

どうしてこんな事で悩まないとならないんだろうねぇ?
絶対に「やだっ!」って気持です。
でも、この度広報委員長になってしまったsarasaraさんを思うと…

本当に話せば長い。
時は幼稚園にまで遡っちゃうんだもの(笑)
C子とYちゃんの馴れ初めは知っているさ。
だって、あんなに近所なんだもの。
しかも、子どもの上下が同じ年。
それは、くっついてもしょうがない。
但し…C子的にはYちゃんを友達だと思っているかと言ったら謎。
子どもが仲良しだからって親がってわけには段々行かなくなる。
幼馴染で、いつも一緒。
依頼心の強いYちゃんは、C子から離れない。
でも、幼稚園の頃はまだ良かったかも。
Yちゃんちに乳幼児が居たから。
誘わなくても問題ゼロ。

しかし…Yちゃんがふつふつと嫉妬の炎を燃やしていたなんて知る由もない。
あたしは幸いにもYちゃんとの接点が無かった。
ひなのさんもあの調子だったから、Yちゃんちの子とちっとも友達にならなかった。
が、Yちゃんの娘と仲良くなった子は家に呼ばれる。(乳幼児が居たため)
幼稚園だったので親も一緒に呼ばれる。
それがsarasaraさん。
ここで、C子とsarasaraさんとYちゃんの繋がりが出来た。

で、あたしは…と言うと…
C子は役員友達だったし、ほぼ行動はいつも一緒。
こちらは本当に友達だった(笑)
あたしの仕事の休みの日はC子から「暇でしょ?」と電話が来て、ランチもしょっちゅうしていた。
sarasaraさんも同じクラスのママだったし、誘われて子どもを遊ばせるようになった。
2年目になり、ひーが年中から入園して来た。
この時あたしは小百合とは友達じゃなかった(笑)
小百合は、パパとYちゃんが同級生って事でそっちから入ってきた。
なので、あたしが小百合と仲良くなるまでは随分時間がかかった。

この時にC子、小百合、sarasaraさん、Yちゃんが確定された(笑)
ただ…Yちゃんと小百合が居ない時は、あたしが居たりと、幾つかのグループがあって、ここにもあっちにも所属して、この時は居ないみたいな感じの付き合いが暗黙であった。
あたしは、C子やYちゃんの居る所に誘われなくてもそれは、別の仲間って事でちっとも気にならなかった。

年長になった時に、小百合が幹部に入り、C子と小百合に誘われるようになり、あちらのグループに誘われるんだけど…超居心地が悪い。(爆)
理由はYちゃん。
なので、誘われても3回中2回は断るみたいな感じでいた(笑)
全部断っちゃうと、小百合やC子やsarasaraさんに気がつかれちゃうでしょ。
当時お仕事していたのはあたしだけだったし、忙しいを理由に暇でも行かなかった。

この間、本当に寂しくても1人を貫いた(笑)
幼稚園の頃は役員って言う逃げ場があったんだけど、1年生と2年生の時はその逃げ場がなかった。
役員やっていなかったし。
それに本当に学校では役員をやる気持は更々なかった。
上手く行くなら、6年まで逃げ切る予定だった。(自爆)
でも…懇談会前になると必ずあのメンバーでのお食事会がある。
この時は小百合の家に乳幼児が居たので、小百合の家でのランチだった。

1~2年の時。
C子、小百合、Yちゃん、あたしが同じクラス。
sarasaraさんだけはぐれた。
が、3年の時に、C子、sarasaraさん、Yちゃんが同じクラスになり、小百合とあたしがはぐれた(爆)
ただ…この5人の中で、あたしが一番心を許していたのはその頃小百合だった。
理由は1~2年の時に、1人で耐えていた時に小百合だけこまめに連絡をくれたのだ。
何度断ろうが、いつまでも誘ってくれるし、電話もくれる。
そして暇だとわかると「来ない?」と誘ってくれていた。
1~2年の頃、2人だけで会った事が何度かあった。
3年になり、はぐれた時に益々小百合と仲良くなり、子供同士も仲良くなったから問題なし。
この頃は本当にYちゃんに邪魔されなかった。
なぜなら、C子とsarasaraさんが居るからYちゃん的に「よかったぁ~」ってのが見えていた。
あたしと小百合がはぐれたからって全然気にも留めて居なかった。
そして、3年であたしは広報になり、AKさんと仲良くなる。
Yちゃんは、AKさんには特に興味はない。
男子のママだから。
男子のママは、何故かあの仲間には居なく、sarasaraさんとAKさんは上のお姉ちゃんの頃からの仲良しなんで、あたしたちよりも付き合いが長いのに、AKさんは入っていなかった。

子どもの関係で始まったママ友付き合いも幼稚園から始まって6年経った。
ここまで来ると子どもは関係なしになってくる。
男子のママとか女子のママとか関係ない。
てか、あたしは幼稚園の頃からそういうのを考えたことはなかったんだけど、とにかく自分の好きな人と付き合えば良い。
苦手な所に足を向ける事は全くない。

あたしは、小百合とAKさんに絶対的な愛を注ぐ事にした。(爆)
C子とsarasaraさんも好きだけど、あたしが愛を注がなくても上手くやって行ける人達だし、2人ともいつでも遊べるしと思った。
とにかく、毎週ある広報のお陰でAKさんとの時間が増えたし、小百合とも子どもが必ず毎週遊ぶので、会う時間も増えたし、自然に2人と深く付き合うようになった。

4年になり、広報2年目。
この時に本部に入っちゃったAKさんがあたしの毎週火曜日の広報の後、お付き合いをしてくれるようになった。
最初は本当に遊び感覚だった。
それに、AKさんも本部の事で色々と話したい事があったしで利害関係が一致していた為、「負担をかけているんじゃ?」と最初は思ったけど向こうが全然そういう気持がなかったので助かった。
4年生の始めに釈とも仲良くなった。
AKさんと釈とあたしの3人は3年生の時に常任委員同士だったので、すんなりと仲良くなり、あたしが愛を注ぐ人が又1人増えた。
もう、あたしの中でYちゃんは忘れ去られてしまった。(爆)
4年でも、Yちゃんちの娘とは同じクラスにならなかったし、YちゃんはC子の娘が居れば良いみたいなところがあったので、これも問題が起こらなかった(笑)
ウチのクラスにはAKさんとsarasaraさんが居た。
このクラスも楽しかった♪
そして、釈と小百合が一緒になった。
と言うわけで…火曜ランチに小百合とsarasaraさんも入った。
で、あたしはsarasaraさんにも愛を注ぐ事となった。

C子に愛を注がないわけではない。
ただ、あの人…今仕事始めてしまって、中々遊ばないし、遊べない。
しかも、子どものスイミングが忙しくてそれどころじゃない。
連絡も来ないし、連絡もしなくなって、2年くらい経ったかしら?(笑)
でも、あの人に関しては幼稚園時代に同じ釜の飯を食った友達だと思っているので、連絡しないから切れるとかはないと思っている。

で、C子が仕事を始めた事が現在の問題に繋がっている。
YちゃんはC子の居る所に所属していれば安泰なくらいに思っているから。
しかし、そのC子がいつも居ない。
C子を中心に回っていた物なのに、その中心が居ないんだから、散らばっていく。
その散らばりが私たちの大切な火曜日ランチに来たわけだ。
火曜日ランチは、色々と本部の話だとか常任の話だとかが盛り込まれているので(爆)ヒミツの話もある。
小百合とsarasaraさんは去年は全然役員にタッチしていなかったけど、誰にでも節操なく喋る人達じゃないので、喜んで迎え入れた。
が、Yちゃんは違う。
学校で起こった事とか、幼稚園に関係のない学校の役員の話なども幼稚園の仲間に全部喋っちゃうのだ。
Yちゃんの息子と同じ園だった麗子から「Yちゃんがスイミングの時に又学校の話をしていたよ、私は学校の事だから知っているけど…幼稚園のお母さんが不安になるような事も言うんだよね」と言われて、いつも「えぇ?そんな事言っているの?」って事ばっかり。
段々とYちゃんに対する不信感がつのって来る。
もう、Yちゃんの前では話は出来ないと思うようになった。

ら…案の定。
12月の常任委員会が終わった後、関係のないYちゃんが大騒ぎ。
AKさんの顔を見れば「本部どうなった?」といつも聞く。
さすがにAKさんも「又聞かれちゃったよ…どうして知りたいのかなぁ?」と言う。
でも、今までと違って誰もYちゃんに本部の話を教えてくれない。
理由は…あたしが本部に入ったから(爆)
これは本当にオフレコだったから。
誰が居るのか知りたくて知りたくてたまらないYちゃんは、今度本部に入った地区長のM子とランチしていた。
ビックリした。
M子と繋がっているの????本当にたまげた。
そして、口止めされていたのにM子はYちゃんに喋った。
誰が本部に入ったのかを知ったYちゃんは、またしてもスイミングで麗子に図付きで説明をしたらしい。
何の図だ?
麗子から「本部に入ったんだって?」と言われて…やられた…と思ったし(笑)

もう本当に嫌になっちゃいましたよ…Yちゃん。
Yちゃんは今度は誰が何になるのか?をどうしても知りたかったらしく、小百合に探りを入れたりしていたが、小百合も「聞いていないよ、私に言わないって事は本当に内緒な事なんだろうね」と言った。
「そっか…小百合ちゃんにも言わないのか…私も恐ろしくて聞けないわ」と言ったらしい。
何が恐ろしいんだ?
Yちゃんに節操があれば、あたしだって別に内緒にする必要なかったんだからね。(▼▼)

5年になりYちゃんとsarasaraさんとAKさんと釈が同じクラスになった。
Yちゃんは、顔を見ればsarasaraさんに「火曜日ランチ誘ってよ」と言うらしい。
Yちゃんの娘とsarasaraさんの娘が仲良くなり、放課後遊んでいるので、お迎えに行くと丁度電話中だったらしく、タイミング良く連れて帰ろうとしたら、会話中の電話を切ってまで「火曜日ランチ誘ってよ」と言ったらしい。
凄いパワーだ。
広報委員長になったsarasaraさんが居るし…あたしも引継ぎで残るのを踏まえて、今年も3年目の火曜日ランチに突入する事はYちゃんに絶対にわかっているはず。

あたしは、脱退を決意した。
火曜日ランチをこのまま続けるのは大いに結構。
但し、あたしは抜けると言った。
しかし、sarasaraさんを悲しませてしまった。
そりゃそうだ。
けど…あたしの気持ちも少しはわかって欲しい。
本当に大切だった火曜日ランチ。
AKさんと2年前に始めたのに、どうして望んでいない人に壊されるの?って思うのだ。
それに、あたしだってやりたくもない事をやらされてこれから益々ストレスを溜めていくってのに、何故にあたしが人の為にガマンして益々身を粉にしないとならないのか?
勘違いされているとしたら困るけど、あたしは全然強くない。
実際、どんどん痩せていく。
これをダイエットだなんて思わないで欲しいわ。
全部今までの気苦労のせいなんだから。
今は、本当に…綺麗に痩せたとは言い難いです。
鏡を見る度に「やつれたなぁ…」「老けたなぁ」ととっても悲しくなる。

しかし…sarasaraさんも小百合もあたしの脱退にストップをかけた。
色々考えて、「Yちゃん抜きで行おう」と言う事になったらしい。
でも…ココスは外して別のところでって話だったのだ。
あ、それは駄目。
そんなのすぐバレちゃう。
バレた時に嫌な思いをするのは、sarasaraさんと小百合だもの。
Yちゃんは、あたしや釈やAKさんが3人で集まるのに対しては難癖をつけるとは思わないけど、そこに小百合とsarasaraさんが入ると話が全く違うと思っている。
自分も仲間なのにどうして?って思うから。
それこそ歯に衣着せぬ言葉であの2人を責めるか、陰で「仲間はずれにされたんだ」と言うだろう。
次の案は、「これは常任の集まりだから」と言うとの事(爆)
しかし、今年釈は常任じゃない。
これも突っ込みどころに値する。
冗談で「本部アドバイザー」って事にする?なんて話をして笑ったけど、笑ってもいられない。
24日…第1回広報委員会が始まる。
この前日にYちゃんが又sarasaraさんに言い寄るか…?

最悪…言われたら仲間に入れて、一切役員の話を我慢するしかない。
24日はとりあえずその線で行く事にしよう。
もう、しょうがない。
数百万歩も譲ってやろうじゃないか…(╬☉д⊙)
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