スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

クソ店

犯人探しが大好き。
犯人が見つかったらどうするつもりだったのか?謎。
Aさんが「事務所に行ったら、画材の2人が怒られている、カルチャーがどうこうって話が出ているけどなんだろう?」とゾワゾワになっていた。
軽くピンと来た。
「あ、昨日のスクラップブッキングだな…」と思って「多分その事だと思うけど…だったら、あたしにもその内お声がかかるよ」と言って、自ら事務所にコピーを取りに出かけたら、案の定呼ばれた(笑)

ま、あたしの場合は怒られたと言うより、事情聴取。
ただ…23日の日に遡った話で…
その日にスクラップブッキングの事で問い合わせをした客が居て、その電話対応をした人が良くなかったと、先生から苦情が入ったって話だった。
そんな電話を受けるのは、事務かカルチャーか画材しか居なく、23日に出勤したのがAさんとあたしだと言い出した。
ムッとした。
その電話に出た人は「私は聞いていません、わかりません」と客に言って丸投げしたとか…
ありえないし…
わからなかったら確認して、折り返しのお電話するのが常識だろ。
そんなの疑われたら迷惑極まりない。
「電話も受けていませんし、そんな対応していません」と言ってクソ店の目をジーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと最後まで離さず見つめていたら反らされた。
そして即、開放された。

戻ってAさんにその話をしたら、心当たりがあったらしい。
あたしも思い出した。
Aさんはそんな対応は絶対にしていなかった。
広告にはロクに明記されておらず、Aさんがシドロモドロになっているのを見て、あたしが画材に走って確認に行った事を思い出した。
そして、詳しい内容を聞いて来てAさんに伝えたのだ。
Aさんがそれを伝えたら、その客は更に突っ込んだ内容を聞いてきたから、Aさんは画材に回したんだった。

そしたら、店長がカルチャーに入ってきてAさんに追求を始めた。
あたしはもう良いや…聞かなくても…と思ってその場から去った。
Aさんは「自分が受けて、ユカ☆さんが調べた事をお客様に教えたら、更に聞かれたから画材のGさんに電話を転送しました」と伝えたらしい。
その後は何も聞かれないし、クソは1回もカルチャーの前を通らなかった。
謝れ。
クソ。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

counter

国取りカウンター

最近の記事
Comment
最近のトラックバック
カテゴリー
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
リンク
ブログ内検索
過去ログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。