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残暑!

台風が去ったと思ったらすげー残暑。
久しぶりに不快指数が高かったわ。

ところで、子供の洋服って普通母親が作るもの?
実は、ひなのが先日ヘルハウスに行ったら、又婆が私の悪口を吹き込んでいた。
内容は、「普通、洋服はお母さんが作ってくれるものだ」と…

ひなのはすぐ真に受けてしまう人間なんで、あたしに「ママはどうして作ってくれないの?」と言った。
これには反論がバリバリできる。
まず、ひなのの友達は母親手作りの服なんて着ている子は一人としていない。
それなのに、裁縫が大の苦手なあたしが作る必要はないと思う。
大体、裁縫が大好きでバザーとなると張り切る人だってわが子の服の殆どは既製品だ。
それから…婆の裁縫の才能はゼロ。
ただできるってだけ。
それなのに、よくもまぁ言ってくれるわ。

大昔、ヘルハウスで同居していた頃、婆は、カーテン生地で作ったドカンみたいなワンピースを無理やり私に渡した。
着ないと「失礼な人だ」と言うし、渋々近所の公園に着て行った…
物凄く恥ずかしかったが、誰も何も言わなかった。(当然)
しかし、本当はどう思っていたのかをひなのが年中さんの頃、耳にはさんでしまったのだ。
教えてくれたのは麗子。
しかも、麗子はそのドカンワンピ女とあたしが同一人物だと知らずに言ったのだ。

年中になった時、しーちゃんとひなのは同じクラスになった。
麗子は実母に、「ひなのちゃんて子と友達になったよ」と話したら、実母は、「えっ?ひなのちゃん?もしかしてその子のお母さんって、年の割りに老けた酷いカッコした人じゃない?」と言ったらしい。
麗子は「全然違うよ。公園でのひなのちゃんは違う子なんじゃないの?」と母に言ったらしい…
暫くして幼稚園の運動会で、しーちゃんのばーちゃんとあたしが再会することになり、同一人物だという事がわかった…
あの屈辱の日々…今も忘れられない。
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チャット

あんなくだらないものやるんじゃなかった…

つーか、最初はタイピングを競い合うルームで遊んでいたの。
結構そのゲーム迫力があって、何回か1位も取れたし、7段まで昇格したわ。
ま、そこはチャットも出来るんで、たまに脱線してチャットやり始めちゃう人も居て…
暫くゲーム始まるのを無言で待っていたんだけど、とうとう台風16号の天気図を貼り付ける奴も出てきて、退室した。
もう少しと思って、別の部屋に入ったらそこには男の子らしきのが1名。
ゲームを始めて来たので、4問位やった。
途中でお互いに今日初めてそこでゲームしたと言う事がわかり、結構普通に楽しくチャットをしていたのだ。
するとそこへ一人女の子が入ってきた。
我々初心者は「いらっしゃい」と歓迎してゲームを始めた。
2問やったところで突然その女の子が「アバあげるよ」と言い出した。
私と最初に居た男の子は二人ともなんも着ていなかった。(爆)
その女の子は2人居るのにに「1名だけにあげる」とのたまった。
ただでもらえるならとも思ったけど、譲る事にした。
彼に「もらえば?」と言ったら、「アバって何?」って聞いてきたので、「洋服着れたり顔を変えたり出来るんだよ」と教えてあげたら、「男だからなぁ」って彼も遠慮していた。
ら、その時!!くれると言った女の子がなんと「時間切れっ!」「お前男ならはっきりせんか」と言い出した。
( ̄△ ̄;)エッ・・?
男の子も固まった…
やはり「えっ?」と返してきた。
すると、女の子は「ほしいんやったらさっさとせんか」と凄い強気で言い返してくるので、言おうか言うまいかと思ったけど…彼がなんとなく可哀想なんで言ってしまった。
「誰も欲しいなんて言っていないでしょ?」と言ってやったら、「そうだけど…」と返事してきたので、「落ちます」とその部屋を出て来た。
なんなんだあの子は???
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